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3分で理解できるYouTubeの動画広告!広告の種類や出稿方法を解説

YouTubeは世界最大の動画プラットフォームで、全世界で10億人以上が利用していると言われています。

そこに広告を出稿することは、自社のサービスや商品を多くの人に知ってもらえる効果的な手段です。

この記事では、動画広告をYouTubeに出稿する流れや方法を紹介します。

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Source: ferret web marketing

MITのバイオミメティックス・ロボティクス(Biomimetics Robotics=生体模倣ロボット工学)部門は、グループデモのため、新しい「ミニチーター」ロボットの群れをキャンパスに連れ出した。これはロボット技術の最新の状況を確かめる、またとない機会となった。

MITの学生たちは、9匹の犬サイズのロボットの動作を連携させ、協調運動、宙返り、落ち葉に埋もれた状態からの飛び出し、はてはサッカーまで、いろいろな活動をさせている。

ミニチーターの重量は、わずか20ポンド(約9kg)しかない。そのデザインは、今年初めにMITの機械工学部のロボット開発者チームによって公表されていた。このミニチーターは、「チーター3」の縮小版となっている。チーター3は、ずっと大きく、かなりの製造コストがかかるロボットで、ミニチーターほどの敏捷性はなく、カスタマイズ性にも劣るものだった。

ミニチーターは、既製の部品によって組み立て可能なレゴのようなものを目指して設計された。耐久性と比較的低コストであることも重視されている。正しい向きではもちろん、上下逆さまになっても歩くことができる。中でも最も印象的な運動能力は、静止状態から完璧な後方宙返りができることだろう。また、最大時速5マイル(約8km/h)で走ることも可能だ。

このロボットに取り組む研究者は、5月に最初のバージョンをデモした後、チーターの群れを作るための開発に着手した。最近では、MITの他のチームに群れごと貸し出し、協力してさらなる研究に取り組んでいる。

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(翻訳:Fumihiko Shibata)

Source: TechCrunch

不動産の投資、建設、購入、賃貸、保守を行う個人や企業が関わる不動産業界は、特にデータソースに関しては非常に細分化されている。不動産に関するすべてのデータを統合するデータベースを構築している、ニューヨーク拠点のスタートアップが、米国外への進出のため、グロースラウンドで資金を調達した。

Reonomy(リオノミー)がシリーズDラウンドで6000万ドル(約65億円)の調達を完了した。同社は公開・非公開を問わず約100件のソースから取り込んだデータをAIで処理し、開発者、投資家、購入者など商業不動産(企業向けビルから集合住宅までを含み、個人向けの戸建ては含まない)に関わるすべての人が使える市場情報を提供するスタートアップだ。

現在、同社には10万人以上の顧客がいる。1人の顧客が複数のユーザーアカウントを持っていることもある。データベースは米国内の商業不動産の約99%にあたる約5000万の物件をカバーする。 データベースには、企業が8000万社、不動産に関わる個人が3億人、住宅ローンが3800万件、販売事例が6800万件登録されている。

データソースは増え続けている。このラウンドに併せてReonomyは、CoreLogic、Black Knight、Dun&Bradstreetとの新しいパートナーシップを発表した。

フィナンシャルインベスターとストラテジックインベスターの両方が資金を出した。これは会社の可能性と現在の顧客の質の良さの両方を示している。Georgian Partnersがリードするこのラウンドには、Wells Fargo Strategic CapitalとCiti Ventures(不動産融資に関わる両社はReonomyのユーザーでもある)、既存株主からSapphire Ventures、Bain Capital、Primary Venture Partnersが参加した。

Reonomyはバリュエーションを公表していないが、創業者兼CEOのRich Sarkis(リッチ・サーキス)氏は「間違いなく最高のラウンド」だと述べた。2013年に設立された同社はこれまでに1億2800万ドル(約140億円)を調達し、PitchBookのデータによると直近ラウンド(2018年)でのポストマネーのバリュエーションは1億5300万ドル(約170億円)だった。これは、現在のバリュエーションがおそらく2億ドル(約220億円)を大きく上回っていることを意味する。

「家のように安全」という表現は、不動産価格は常に上昇するため良い投資であるという考えから生まれた。だが、現代における市場の広範な発展によって、非常に不安定な領域になる可能性がある。クオンツによる難解なアルゴリズム、果てしない欲望、止むことのない腐敗、世界経済の状況などが市場に強い影響を与え、巨大なブームや破壊的な不均衡をもたらしている。

Reonomyは、現在何が起こっているかを正しく把握するだけでなく、将来何が起こるかを予測するためのツールとしての地位を確立した。 多数の異なるデータソースから成るデータベースであることを踏まえれば当然かもしれないが、いざ自分で同じものを構築するとなれば、多くの人手と投資を必要とするはずだ。

データベースプラットフォームによってはシェーピングとクエリに技術的な知識が必要だが、Reonimyが目指すのはユーザーの水先案内人として、技術の知識がなくても使えるデータベースを開発することだ。

「Reonomyが使えそうな分野は多岐にわたる」とサーキス氏は語った。すぐに思いつく分野は販売だが、研究などの分野でも使用されている。顧客には、住宅ローンの貸し手や不動産購入者だけでなく、不動産業界でも現場に近い場所で働いている人たちもいる。例えば、屋根修理業者がある時期に開発された建物のリストから、屋根の交換が必要になる建物のリストを作成できる。

サーキス氏は「顧客に共通しているのは、不動産市場について何かを理解するためのソリューションを探しているということだ。我々は乱雑なデータを意味のあるデータに変える。Reonomyの利用者が投資家、屋根修理業者、ローンの引き受け人であるかどうかに関係なく」と説明した。

サーキス氏によると、同社は現在、米国の商業不動産の約99%をカバーしており、カナダ、アジア、オーストラリア、英国、ヨーロッパなどの類似した市場でそのコンセプトを拡大する計画だ。

Georgian PartnersのプリンシパルであるEmily Walsh(エミリー・ウォルシュ)氏は声明で「Reonomyは、米国の商業不動産1つ1つに識別子を割り当て、強力なプラットフォームを開発した。この識別子を大企業が活用し、公開・非公開両方のデータソースを結び付け、以前は達成できなかった不動産データの可視化を進めている」と述べた。

画像クレジット:Spencer Platt

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(翻訳:Mizoguchi)

Source: TechCrunch

今年のPwn2Ownハッキングコンテストでは、これまですでに高度なハッキングテクニックをいくつも開拓してきた二人のセキュリティ研究家が優勝した。それらの中には、Amazon Echoに対する攻撃もある。

Amat Cama(アマト・カマ)氏とRichard Zhu(リチャード・チュー)氏の2人から成るTeam Fluoroacetateは、Alexa対応のスマートディスプレーであるAmazon Echo Show 5の最新機種に対する整数オーバフロー攻撃で、6万ドル(約650万円)のバグ褒賞金を獲得した。

Pwn2Ownコンテストを主催したTrend MicroのZero Day InitiativeのディレクターであるBrian Gorenc(ブライアン・ゴレンク)氏によると「彼らは、そのデバイスがGoogleのオープンソースブラウザーであるChromiumの古いバージョンを使っていることを見つけた。それは、開発のある時点でフォークされたコードだった。しかしそのバグにより、悪質なWi-Fiホットスポットに接続するとデバイスを完全にコントロールすることができた」と語っている。

研究者たちは彼らのエクスプロイト(コンピュータやスマートフォンのOSの脆弱性を悪用して攻撃を仕掛けるプログラム)を、外部の妨害を防ぐために高周波遮断容器の中でテストした。「コンテストの間に侵害されたIoTデバイスの多くに、このパッチのバグがあった」と。ゴレンク氏。

Amat Cama(左)とRichard Zhu(右)の2人がTeam Fluoroacetate(画像提供: ZDI)

整数オーバーフローバグは、整数演算が数を作ろうとしたとき十分な大きさのメモリーがないと起きる。その数は、割り当てられたメモリーの外へオーバーフローする。そして、デバイスのセキュリティが壊される。

問い合わせに対してAmazonは「この研究を調査中であり、調査の結果に基づいて、弊社のデバイスを保護するための適切な処置を取る」と言った。それがどんな処置でいつ行われるのかについては、無言だった。

コンテストには、Echo以外にもインターネットに接続されるデバイスがいろいろ登場した。この前コンテストの主催者は、Facebook Portalをハックする機会があるだろうと述べた。それは、そのソーシャルメディア大手が提供するビデオ通話が可能なスマートディスプレイだ。しかし今回、Portalを攻撃したハッカーはいなかった。

関連記事:Security flaws in a popular smart home hub let hackers unlock front doors(人気のスマートホームハブはハッカーがドアの鍵を開けられる、未訳)

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(翻訳:iwatani、a.k.a. hiwa

Source: TechCrunch

SpaceXのCEOであるElon Musk(イーロン・マスク)氏が、火星到達、そして都市として機能して人口を有することができる持続可能な基地の建設について、タイムラインや必要とするロケットなど詳細を語った。結局のところ、それはマスク氏と彼の宇宙開発会社にとって、人間を複数の惑星にまたがって存続できる生き物にしようとする長期的なビジョンだ。ツイッターでファンに返信する形で11月7日にマスク氏が投稿したタイムラインは、見方によってはかなり素晴らしく、あるいは野心的なものだ。

先週初めに米国カリフォルニアで開催された米空軍のピッチデーイベントで、マスク氏はコメントに対する質問に答えるかたちで「Starshipの定期打ち上げ1回あたりのコストをわずか200万ドル(約2億2000万円)ほどにするのは必然であり、最終目標は『火星における単独で持続可能な都市』を建設することだ」と述べた。マスク氏の予測によると、その都市を現実のものとするにはSpaceXはStarshipを1000基ほど建造して飛ばす必要がある。都市建設のためには貨物やインフラ、人を20年ほどかけて火星に運ぶことになる。地球と火星の距離を考えたとき、火星へのフライトは2年かかるというのが現実的だからだ。

マスク氏はまたStarshipについて、地球軌道での移動でどれくらいのペイロードに対応できるかなどの見通しについても言及した。Starshipのデザインはできる限り再利用できるようになっている。実際、マスク氏は1日あたり3回打ち上げられるのが理想だと述べている。これに基づくとStarship1基あたり年間1000回超のフライトとなる。つまり、すでに建造した最大100トンの物資を運ぶ能力があるFalconロケットと同じだけ(約100基)のStarshipを持てば、年間ベースでSpaceXは1000万トンを軌道に打ち上げられることになる。

そうした観点から「もし現在使用されているすべての貨物搭載可能なロケットを頭数に数えたらペイロードキャパシティの総計は年間500トンとなる」とマスク氏は指摘する。その半分を占めるSpaceXのFalconロケットシリーズを含めての話だ。

これはかなりのペイロードだ。実際のところ、これはおそらく当面の需要を超えるものだ。しかし「より混雑する宇宙や貨物輸送のための地上施設、月での燃料給油、火星行きのロケットが宇宙への旅ができる状態にある」という将来をマスク氏が心に描いているのも確かだろう。

もちろん、永住できる持続可能な都市を火星に建設するには、まずは有人飛行を成功させなければならない。それからもう1つ経なければならないステップがある。宇宙飛行士の月面着陸だ。NASAは2024年にそれを達成する目標を立てている。そしてSpaceXは早くて2022年に着陸に備えてStarshipを月に送りたい、と述べている。過去にマスク氏は有人火星ミッションを2024年にも実施したいと語っていたが、それは今日の状況から見ると願望ということになりそうだ(マスク氏のタイムラインのほとんどがそうだ)。

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(翻訳:Mizoguchi)

Source: TechCrunch

StitchFixPremiumBig-eye

スティッチ・フィックス(Stitch Fix)の決算のなかに、同社のアクティブクライアントあたりの売上(Revenue Per Active Client:以下、RPAC)が9%成長したという統計がありました。デジタルマーケティング関連の新語を解説する「一問一答」シリーズ。今回は、このRPACを取り上げます。

The post 【一問一答】「 RPAC 」とは?:アクティブクライアントあたりの売上を示す主要指標 appeared first on DIGIDAY[日本版].

Source: DIGI DAY WEB marketing

Microsoft(マイクロソフト)のオリジナルのXbox Eliteは、ゲーマーのレベルを1段階引き上げるほどのコントローラーだった。ボタンはカスタマイズできるし、ツマミ類も交換でき、感度も調整して、完璧に好みに合わせ込めるようになっていた。そこに新しいXbox Eliteワイヤレスコントローラー2が登場した。オリジナル同様の特徴を備えているが、さらにカスタマイズ性を高める新機能や機能強化が盛り込まれている。元々最高のゲームコントロラーだったものが、ハードウェア的にも進化して、さらに素晴らしいものになった。

USB-C

ここから始めるのも変かなという気もしないでもないが、新しいXbox Elite 2が充電と有線接続用にUSB-Cポートを装備したことは、かなり重要なポイント。身の回りのほとんどのガジェットが、すでにUSB-Cに移行しているからだ。Micro USBは、もういくらなんでも古臭い。ほとんどゲームコントロラーに充電するためだけに、そのケーブルを残してあるという人も多いだろう。

本機にはメッシュでカバーされたUSB-A − USB-Cケーブルが付属している。長さはは9フィート(約2.7m)あるので、ゲーム機からソファの位置まで十分に届くだろう。もちろん、スマホ、タブレット、MacBook、あるいは普通のUSB-Cタイプの充電器でも、ケーブルで接続すればElite 2に電源を供給できる。

USB-Cが重要な理由として、もう1つ大きなものがある。Apple(アップル)は最近、iPadシリーズで、Xbox用コントローラーとの互換性を実現した。そしてiPad ProもUSB-Cで充電する。つまり、iPad Proをポータブルゲームマシンとして使いたい人にとって、これは相性抜群のコントローラーと言える。持ち運ぶ場合も、充電器やケーブルなど、最小限の装備でiPadのゲーム環境を構築できる。

あらゆる部分が調整可能

Elite 2を選ぶ理由のうち最大のものは、驚くようなカスタマイズのオプションを用意していること。新機能として、サムスティックの抵抗感も調整できるようになっている。たとえば一人称のシューティングゲーム(FPS)をよくプレイする人にとっては、これは非常に有効だ。スティックの感度も調整できるので、感度と抵抗の適切なバランスを見つけて、正確な照準が実現できる。プロや上級レベルのゲーマーが、独自のプレイスタイルを最大限に発揮できるようになるはずだ。

ショルダートリガーのヘアトリガーロックは、さらに短くなっている。つまりストロークが浅くなり、ゲーム中にさらに高速に発射できるようになった。また場合によっては、最初から取り付けられているサムスティックを、付属する別のものに交換できる。また標準の多方向パッドを、やはり付属の十字キーに交換することも可能だ。

こうしたハードウェアのカスタマイズに加えて、Windows 10またはXbox Oneで動作するMicrosoft製のAccessoriesアプリを使えば、コントローラーに関するすべてを調整できる。「Shift」キーとして機能させるボタンを割り当てることで、さらに多くのカスタムなオプションを利用することも可能。複数のキーの組み合わせで、独自の入力を定義できるわけだ。納得できる設定が決まったら、1つのプロファイルとしてコントローラー内に保存できる。複数のプロファイルを保存して、コントローラーの前面にある物理的なボタンですばやく切り替えることも可能だ。

複数のゲームを渡り歩く、筋金入りのマルチプレイヤーでなくても、こうしたカスタマイズ機能は便利だ。私の場合、たとえばサムスティックによるクリックを、背面のパドルボタンに割り当てるプロファイルを作成して使っている。この設定では、多くのシングルプレイヤーゲームが、かなり快適にプレイできる。特に長時間遊ぶ場合には楽だ。

充電ドックと専用ケースが付属

Xbox Elite 2には、第1世代のものと同様、トラベルケースが付属している。そして、この部分にも進化が見られる。まず、取り外し可能な充電用のドックを備えている。これだけでも高品質のアクセサリーとして通用するもの。ドックによって、コントローラーをケース内に格納した状態でもパススルー充電が可能となる。USB-Cポート用のケースの開口部は、使わないときにはゴム製の蓋で密閉できるようになっている。

ケースには、充電ドックとコントローラー本体以外に、交換用のスティックや十字キー、使わないときに取り外したパドルなども収納できる。また、充電ケーブルやその他の細かなアクセサリーを入れられるメッシュポケットも備えている。外装は非常に耐久性の高そうなファブリックで包まれた硬質プラスチック製だ。バッグに入れても、コントローラー単体と比べて、それほど多くのスペースを必要とするようには感じられない。

このケースは、Xbox Elite 2の179.99ドル(日本では直販で税込1万9778円)という価格を正当化する上で、大いに役立っている。標準コントローラーにサードパーティのアクセサリを加えても、ここまでのプレミアム感を出すのは難しい。

結論

Microsoftは、Xbox Eliteワイヤレスコントローラーの後継機の開発に存分の時間をかけた。ぱっと見には、それほど大きな違いはないように思えるかもしれない。しかし実際には、多くの点でかなり大きく進化している。コントローラー本体の見た目だけでなく、感触も洗練された。ボタン、パッド、スティックの応答も申し分ない。コントローラー本体のグリップ部分には浅いテクスチャー処理が施されていて持ちやすい。

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  2. Xbox-Elite-Wireless-Controller-Series-2-07

  3. Xbox-Elite-Wireless-Controller-Series-2-09

  4. Xbox-Elite-Wireless-Controller-Series-2-10

USB-Cの採用と、カスタマイズ性の向上は、すでにオリジナルのEliteコントローラーを持っている人でも、買い替えたくなる理由として十分だろう。そしてEliteを買おうかどうしようかと迷っている人には、標準のXbox Oneコントローラーからアップグレードする価値が十分にあることは間違いない、とだけ言っておこう。

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(翻訳:Fumihiko Shibata)

Source: TechCrunch

選局数1000局以上を誇るインターネットストリーミング受信機のRokuのリモコンが、あなたの手首にやってくる。同社は米国時間11月8日、Rokuメディアプレーヤーや一部のRoku TVなどのRokuデバイスをコントロールできるアップルウォッチ用アプリを発表した。Rokuのモバイルアプリと同じくタップして選局するが、今度のは手首サイズだ。

小さな画面なのにアプリはかなり堅牢で、各種の機能も十分に揃っている。

再生や停止、ポーズなどのメディアコントロールはもちろんあるが、そのほかにホームボタンやセレクトボタン、バックボタン、そして方向矢印もある。局は最近見た順に並んでいるから、お気に入りのチャンネルをすぐに見られる。例えば、いつもNetflixばかり見る人なら、選局のために画面をスクロールする必要がない。

しかも、この小さなリモコンアプリには音声検索の機能がある。使い方は、声のアイコンをタップしてから「Launch Hulu」(Huluを映して)とか「search for comedies」(コメディを探して)と言えばいい。「switch to HDMI」(HDMIに切り替えて)のように、Roku TVの入力を変えることもできる。アプリは、Apple Watchのバージョン1から5までで使える。

Roku UltraやRoku TVを持っていて、ソファの下などに隠れたリモコンのありかをチャイムの音で知らせるRemote Finder機能があるなら、RokuのApple Watchアプリを使ってRokuのリモコンの所在をで知ることができる。

これらはすべて、Rokuのスマートフォン用リモコンを使ってる人にはおなじみのもので、Apple Watchのアプリはそのミニチュアバージョンだ。Roku Channelsの無料映画をストリーミングすることだけできないけど、それを腕時計でやりたい人もあまりいないだろう。

Roku Apple Watchアプリを入手するにはRoku iOSアプリの最新バージョン(6.1.3)をダウンロード、もしくはアップデートする必要がある。Apple Watchの設定でアプリの自動インストールを無効にしてなければ、アプリがApple Watch上に現れるだろう。

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(翻訳:iwatani、a.k.a. hiwa

Source: TechCrunch

アサヒグループ食品株式会社(本社 東京都、社長 尚山勝男)は、11月11日(月)の介護の日に合わせ、全国の40代~70代の同居家族に要介護認定者がいる531名を対象に「介護食」に関する意識調査を実施した。

続きはこちらからご覧ください。

Source: ferret web marketing

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