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IoTのセキュリティサービスは需要急増でArmisは早くもシリーズCで70億円相当を調達

  • 2019.04.12
  • IT

Armisは、エージェントを使わずにネットワーク上のIoTデバイスを保護する。その技術は市場のニーズにフィットしたらしく、同社の売上は前年比で700%も増加した。そしてそれは当然投資家の関心を惹き、彼らは同社にシリーズCのラウンドで6500万ドル(約70億円)を、同社の成長の加速を今後も維持するために注入した。

Sequoia Capitalがそのラウンドをリードし、新たな投資家としてInsight Venture PartnersとIntermountain Venturesが加わった。また、これまでの投資家Bain Capital Ventures、Red Dot Capital Partners、そしてTenaya Capitalも参加した。同社によると、これで調達総額は1億1200万ドルに達する。

同社は、ネットワーク上のデバイス管理の中でもとりわけ難しい問題を解決する。デバイスはあちこちにあるけど、それらの上でエージェントを動かせないとしたら、どうやって管理するか?同社の協同ファウンダーでCTOのNadir Izrael氏は曰く「古いデバイスは、ポートをスキャンしただけでシャットダウンしてしまうこともある。細心の注意が必要なんだ」。

そこでArmisは、受け身なアプローチでセキュリティの問題に臨む。まず、正常なデバイスのやることを観察し学習し理解する。それらは、動作の指紋のようなものだ。Izrael氏は次のように語る。「デバイスがネットワークの上でやることを観察する。彼らがどう振る舞うかを見る。そこから、必要なことをすべて見つけ出す。Amisの本質は、デバイスのビヘイビアを知るための大きなクラウドソーシングエンジンだ。基本的に、Armisのどのクライアントも、デバイスの動作をつねに学習している。そしてそれらの統計モデルや機械学習のモデルをもとに、マスターモデルを作る」。

データの取り方の詳細は聞かなかったが、いずれにせよ同社の技術はセキュリティの痛点を捉えているのだろう。同社は1年前に3000万ドルのシリーズBを発表したばかりだが、成長がはやく人手が足りないので、新たな雇用のための資金が必要になった。

急成長はそれ自身がスタートアップにとってチャレンジになる。今125名のワークフォースを年内に倍にしたいのだが、新しい社員たちと新しい顧客のためのシステムを即動くように整備することも欠かせない。

もちろん新社員は営業とマーケティング方面でも必要だが、そのほかにカスタマサポートの充実や、パートナーシップ事業によるシステムインテグレータやISV、MSPたちからの協力も重要だ。彼らは、同社のためにも顧客のケアをやってくれるだろう。

関連記事: Armis raises $30 million Series B as enterprise IoT security heats up(ArmisのシリーズB、未訳)

[原文へ]
(翻訳:iwatani、a.k.a. hiwa

Source: TechCrunch

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Facebookのニュースフィードにリリースされた古いビデオを使って収益を生む新しい方法をインサイダー(Insider)は見つけた。再編集し、Snapchat(スナップチャット)上で配信するというのが、彼らの方法だ。

The post Snapchat で「短尺動画」を再利用、米メディアの動画戦略 :「ようやく置き場所を見つけた」 appeared first on DIGIDAY[日本版].

Source: DIGI DAY WEB marketing


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を運営する際には必須」と言われているのが「アクセス解析機能」を用いた分析です。アクセス解析とは、
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PV
数やUU数(
ユニークユーザー
数)、流入元、検索
キーワード
等、
ブログ
の読者にまつわる情報を分析することを指します。アクセス解析を行うことで、
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の問題点を改善したり、人気の
キーワード
に関する記事を増やしたり、より訪問者数を増加させることができます。


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サービスで有名なものだと、「FC2」「はてな
ブログ
」「アメーバ
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」等が挙げられます。これらは、WEB制作の知識がない人でも簡単に
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を作成できるサービスで、無料で使用できます。

また、それぞれの
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にはアクセス解析機能が付いており、解析できる項目や範囲は各
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によって異なります。そこで今回は、「FC2」「はてな
ブログ
」「アメーバ
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」に付随するアクセス解析機能と、アクセス解析サービス「i2i」の解析機能を比較してみました。


ブログ
をレベルアップさせたい人、これから
ブログ
を運営したい人は、ぜひチェックしてみてください。

つづきはこちらからご覧ください。
Source: ferret web marketing

韓国ロボティクススタートアップのAIROが開発した魚型ロボット「MIRO-5」が日本で販売開始する。

MIRO-5は手のひらサイズのロボットフィッシュで、船のようにスクリューで動くのではなく、まるで本物の魚のように体をくねらせて泳ぐのが特徴だ。本体にはレーザーセンサー4個と自動遊泳アルゴリズムが搭載されていて、前方と左右、上下の障害物を避けながら遊泳する。2000mAhのバッテリーも搭載されていて、連続8時間の遊泳が可能だ。また、専用のAindroidアプリを使えば、自分でMIRO-5をコントロールすることも可能だ(iOSアプリは2019年5月以降にリリース予定)。

日本での販売を手がけるのは、IoTショールームの「+Style(プラススタイル)」。発売開始は5月20日で、予約受付はこちらのWebページで本日より開始する。価格は6万4800円と決して安いとは言えないが、「どうせ飼うなら未来を先取りした魚を」と考えるTechCrunch Japan読者はチェックしてみてほしい。

Source: TechCrunch

金融業界に対してコンサルティング業務などを手がけるシンプレクス・ホールディングスと産学連携アクセラレーターのepiST(エピスト)は4月12日、金融企業に特化したAIソリューションを提供するDeep Perceptを共同で設立したと発表した。新会社の取締役社長には、epiSTの代表取締役CEOの上村崇氏が就任する。

この新会社では、事業戦略や業務プロセスの検討・策定などを支援するビジネスコンサルティング、データサイエンティストによるAIアルゴリズム設計、独自システムの提供/保守運用などのサービスを提供するという。

シンプレクスは1997年の創業。金融業界を対象に、ビジネスコンサルティングやシステム開発などを手がける企業だ。もう一方のエピストは、2019年3月に創業した産学連携アクセラレーター。スタートアップへの投資事業も行っている。新会社の代表取締役に就任するエピスト創業者の上村氏は、マザーズ上場のALBERTの創業者だ。

Source: TechCrunch

上昇率が最も大きいのは40~59歳・男性で2.39%、最も小さいのは20~39歳・女性で0.37%


マーケティング
・プラット
フォーム
事業を手掛けるCCC
マーケティング
株式会社とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社は、東京大学大学院 経済学研究科の渡辺努研究室との共同プロジェクトとして取り組む、Tポイントのデータを活用した物価指数「T-POINT Price Index(Tポイント物価指数)」(以下「TPI」)を発表しております。このたび、2019年3月度のTPIをお知らせいたします。

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2019年3月度のTポイント物価指数のダイジェスト

●2019年3月度のTポイント物価指数(「TPI」)は、前月比0.15ポイント下落し、前年同月比1.41%
TPIは、Tポイント提携先の「スーパーマーケット」「ドラッグストア」「コンビニエンスストア」「外食チェーン」でTカードが関与した購買金額を使用しています。2019年3月度のTPIは、TPIを集計し始めた2015年から現在までの過去最高値であった前月より0.15ポイント下落し、前年同月比1.41%となりました。業態別では、「ドラッグストア」が前月比0.68ポイント下落の前年同月比0.65%となり、「スーパーマーケット」は、前月比0.16ポイント上昇の前年同月比0.36%となりました。また、「コンビニエンスストア」は、前月比0.03ポイント上昇の前年同月比3.73%で、6か月連続3%台を維持する結果となりました。

【TPI:総合】
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【TPI:スーパーマーケット】
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【TPI:ドラッグストア】
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【TPI:コンビニエンスストア】
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●上昇率が最も大きいのは40~59歳・男性で2.39%、最も小さいのは20~39歳・女性で0.37%
2019年3月度のTPIを性別・年代別でみてみると、前年同月比上昇率では大きい順から、40~59歳・男性で2.39%、続いて60~79歳・男性で2.01%、20~39歳・男性で1.69%、40~59歳・女性で1.07%、60~79歳・女性で0.87%、最も上昇率が小さかったのは20~39歳・女性で0.37%となりました。全体では、女性より男性の物価指数が高く、上昇率の幅では最大と最小で2.02ポイントの差となりました。業態別では、「コンビニエンスストア」は全年代で前月から横ばい、「ドラッグストア」は前月から一転して全年代で下落、「スーパーマーケット」は男女ともに全年代でマイナス基調が続く結果となりました。

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■日次指数 https://www.cccmk.co.jp/tpi/data1.html
■月次指数 https://www.cccmk.co.jp/tpi/data2.html
※「スーパーマーケット」「ドラッグストア」「コンビニエンスストア」の3業態から選択してデータを見ることが可能です。なお、「外食チェーン」は業態別で選択しての閲覧はできません。
※日次指数は3日前までのデータとなります。

TPIとは?
「消費者物価指数」(CPI:Consumer Price Index)は、経済動向を指し示す経済の体温計と呼ばれるものです。一方、TPIは日本全国のTポイント提携先を通じて日々蓄積される購買価格データをもとに集計した指数です。具体的には、日本全国で6,888万人(2019年2月末現在の名寄せ後の利用会員数)が利用し、日本全体の消費額の約2%にあたる関与売上8兆円超のTカードの購買データから得られる購買金額を、集約・集計・分析することで導き出された物価指数です。
TPIについて
現時点でTPIが使用しているデータは、Tポイント提携先の「スーパーマーケット」「ドラッグストア」「コンビニエンスストア」「外食チェーン」でTカードが関与した購買金額を収集しています。 店舗エリアは、「スーパーマーケット」では首都圏・九州、「ドラッグストア」では関東・関西・九州が中心、また「コンビニエンスストア」「外食チェーン」では全国となります。現時点のTPIの対象としている商品数(SKU数)は、約11万点、品目は580品目のうち191品目を活用し、総務省CPIを100%とした時のカバレッジは23.4%になります。TPIの計算には、消費税を除いた金額(税抜)を使用しています。また、特売商品は特別な考慮をしていませんが、前年と今年の両期に販売履歴が存在する商品は全てTPIの集計に活用しています。なおTPIの対象としている会員の数および取引金額・利用件数は未公表ですのでご了承ください。
TPIの特徴
TPIの特徴は、「1. 性別・年代別の物価指数」を見ることができることと、「2. 売値ではなく買値での物価指数」であることです。TPIの計算方法には、東大日次物価指数と同様のトルンクビスト方式を採用しています。この計算方式は、購買量の多い商品によりウエイトをかける方式で、物価指数を作成する手法の中では最も優れているとのコンセンサスが研究者の間ではあると認識しています。
【免責事項】
※この結果はβ版であり、今後予告なしに変更される可能性があります。
※何らかの投資や経済取引などに利用されることを目的として作成されたものではなく、商業的有用性および特定の目的での有用性を含み、いかなる明示的または黙示的にも保証するものではありません。
※本指数の性質につき十分にご理解いただき、ご自身の責任により、本指数をご使用ください。
※本指数に依拠して行った投資や取引などの結果ないしそれらにともなう損害についてはいっさいの責任を負いません。
※本指数を利用することから生じるいかなる債務(直接的、間接的を問わず)を負うものではありません。
※本指数に関して、その正確性、完全性、精度、信頼性などについていかなる表明および保証をするものではありません。
※本内容を許可なく無断転載することは固くお断りします。

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つづきはこちらからご覧ください。
Source: ferret web marketing

有機食のデリバリーサービスTrifecta(3連勝)がBeyond Meatと提携して、後者の植物性獣肉代替食材を前者の献立に利用していく、と両社が発表した。

同じ獣肉代替植物性食材でも、最大のコンペティターであるImpossible Foodsのようにレストランなど業務用を狙うのではなく、Beyond Meatは食料品店の通路から消費者直行を目指している。デリバリーサービスという業務ユーザーを経由するのは、今回が初めてだ。

Trifectaは、新たに食材に植物性蛋白質を採用することによって、ケトン・ダイエッターやヴィーガン、ベジタリアン、古代食ダイエターなどの人々のニーズに対応したい、と考えている。

TrifectaのCEOであるGreg Connolly氏は声明でこう述べている。「Trifectaは健康やフィットネスに関心のある人びとの間で急速に日常的定番のような名前になりつつある。すでに植物性食材の多い製品はあるが、高タンパク、低炭水化物、低飽和脂肪のものはまだない。だからBeyond Meatは、そんな我が社にとってぴったりの会社だ」。

Trifectaの食事セットやお弁当などは、USDA(米農務省)指定の材料で、しかも食肉は冷凍されず野生または草だけを食べていた動物の肉を使用している。また、消費者の多量養素(macronutrient)ニーズにも応じている。同社の食品は冷蔵庫で冷やされたケースに入れられ、完全に調理されすぐに食べられる状態で届けられる。同社の食事製品は米国すべての州で利用できる。

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(翻訳:iwatani、a.k.a. hiwa

Source: TechCrunch

LINEは4月12日、同社が運営するライブ配信サービス「LINE LIVE」内にスマートフォンの画面をそのまま配信できる「スクリーン配信」機能を追加したことを明らかにした。まずはiOSで実装され、Androidについても今後実装予定だという。

これまでLINE LIVEを使ってスマホ内の画面をライブ配信する場合、たとえばスマホとPCを用意して配信を行うなどちょっとした手間と工夫が必要になっていたが、それをスマホ1台で簡単に実施できるようにしたのがスクリーン配信機能だ。

使い方の流れとしてはiOSの設定から「画面収録」を追加した後、同機能からLINE LIVEを選択してブロードキャストを開始するだけ。LINE LIVEアプリを立ち上げることなくゲーム画面の状態から配信を開始するできるほか、配信中の通知が映りこまないように通知部分をぼかしたすことも可能だ。

この機能によってスマホゲームの実況を始め、お絵描きアプリの実況やスマホ内のアプリ紹介などをスクリーンをシェアしながら視聴者と一緒に楽しめる。

スマホ画面を共有する形でのライブ実況サービスと言えば、先日35億円を調達したミラティブの「Mirrativ(ミラティブ)」を思い浮かべる人も多いだろう。同サービスはゲーム実況領域を中心に配信者が拡大していて、2019年1月には100万人を突破するなど急成長を遂げているのは以前紹介した通りだ。

今回LINE LIVEが新たに近しい機能を取り入れることで、今後はますますスクリーン共有型の配信が増えていきそうだ。

Source: TechCrunch

WikiLeaks(ウィキリークス)創設者のJulian Assange(ジュリアン・アサンジ)が英国の保釈条件に違反した容疑で今朝早くにエクアドル大使館内で逮捕されてから事態が急展開する中で、アサンジ容疑者は米国の要請に基づき再逮捕された。これにより、同容疑者は米国からの身柄引き渡しに直面することになりそうだ。

アップデートされた声明で、ロンドン警視庁は以下のように述べている。

ジュリアン・アサンジ(47才、1971年7月3日生まれ)は本日4月11日木曜日、中央ロンドン警察署に身柄を送致された後の10時間53分に、米国当局の要請に基づき再逮捕された。これは、犯人引き渡し法第73節下での引き渡し令状によるものだ。容疑者はウェストミンスター司法裁判所に可能な限り早く出廷する。

同容疑者は、ロンドン警視庁に拘留中に再逮捕された。WikiLeaksによると、彼はウェストミンスター司法裁判所に今日午後に出廷することになっている。

WikiLeaksはまた、アサンジ容疑者が米国の前陸軍情報分析官Chelsea Manning(チェルシ−・マンニング)がWikiLeaksに漏らした機密情報を公にしたという共謀罪で、米国の引き渡し令状に基づいて逮捕されたとツイートした。

米国で同容疑者が訴追されたことは昨年、まったく関係のない裁判文書でWikiLeaks創設者への訴追が載っていることが公になった後に、思いがけず明らかになった。

米司法省は木曜日、アサンジ容疑者が米国の機密コンピューターに侵入しようと企てた疑いがあることを声明で明らかにした。検察は、SIPRNETとして知られる米国政府機密ネットワークにマンニングがログオンするのに必要なパスワードを入手するのをAssange容疑者がほう助した、としている。

ジャーナリストは機密情報の出版に関して、米国憲法修正第一項の言論の自由保護のもとにほぼカバーされていて、犯罪ではない。しかし同容疑者はまた、機密のネットワークから情報を漏洩するようマンニングを「積極的にそそのかした」としても告発されている。司法省は、アサンジ容疑者に最大5年の服役刑が科される可能性があるとしている。

マンニングはオバマ大統領が2017年に任期を終える前に恩赦が与えられて減刑され、その年の5月に釈放された。そして今年3月、WikiLeaksを調べる大陪審への証言を拒んだとしてManningは再逮捕された。マンニングは米国の刑務所に入ったままだ。アサンジ容疑者の英国から米国への引き渡しプロセスは数年かかるかもしれない。そしてどのような結果になるかは不明だ。

例えば、英国のコンピューターハッカーであるGary McKinnonの別件では、当時のTheresa May内相が健康の観点から2012年に引き渡しを阻止した。

アサンジ容疑者の弁護士の1人、Geoffrey Robertson氏がBBC Newsに語ったところでは、「アサンジのケースでは、米国が公共にとって重要な情報を出版した出版者を引き渡すよう求めているという、法外な振る舞いをしている」と述べた(The Guardianより)。

Robertsonはまた、アサンジ容疑者の「健康問題」の観点からもエクアドル大使館にいるより英国警察の拘置所にいる方がいい、と示唆した。

今朝早くに逮捕される前、同容疑者は2012年以来、エクアドル大使館に籠もっていた。そこへは、スウェーデン当局による性的暴行容疑捜査に関連して、英国で保釈されている最中に駆け込んでいた。

そうした容疑の捜査は後に打ち切られたが、アサンジ容疑者容疑者は米国へ引き渡される恐れがあるとして大使館内にとどまっていた。エクアドルが今朝早く同容疑者の政治亡命を却下するやいなや、英国の警察がただちに逮捕に動いた。

【アップデート】米国時間4月11日にロンドンの裁判所に少しだけ出廷したアサンジ容疑者は、保釈条件に違反した罪で有罪とされ、量刑言い渡しまで拘留される。The Guardianは、引き渡し要請に関連して同容疑者は5月に出廷することになっている、と報じている。

米国のアサンジ容疑者に対する起訴状は下記の通りだ。

(function() { var scribd = document.createElement(“script”); scribd.type = “text/javascript”; scribd.async = true; scribd.src = “https://www.scribd.com/javascripts/embed_code/inject.js”; var s = document.getElementsByTagName(“script”)[0]; s.parentNode.insertBefore(scribd, s); })()
Image Credits: Dinendra Haria/SOPA Images/LightRocket via Getty Images / Getty Imagesunder a license.

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(翻訳:Mizoguchi)

Source: TechCrunch

ビジネスに関する相談をディスカッション形式で行えるアプリを紹介しよう。本日よりリリースされた「GIRON」は、相談案件をスマホアプリで投げ込むことで、専門家や異業種のユーザーからアドバイスをもらえるアプリだ。

助言をするユーザーがGIRONに参加するモチベーションを作り出すために、GIRONでは投げ銭システムを用意。相談投稿者は事前に「G-Coin」と呼ばれるサービス内通貨を購入。すぐれた助言に対してG-Coinを投げ銭する仕組みだ。

「日本において企業の99.7%を占めると言われる中小企業が持つ深刻な課題や、ビジネス・パーソンが個人として抱える悩みなどをオープン化することで、知的リソースを外部活用できる場を目指します」と同アプリを運営するGIRONはコメントしている。

Source: TechCrunch

RoCycleは、もちろん「Recycling Robot」の略で、MITのCSAIL(コンピュータ科学・人工知能研究所)が発表した最新技術だ。このピック&プレイス・ロボットは独自にセンサーを組み合わせることで、物体の材質の違いを識別してリサイクル処理の前に分別する。

Rethink RoboticsのBaxterをベースに作られたこのシステムは、テフロン製ロボットハンドと物体の大きさと硬さに基づいて材質を識別する内蔵センサーからなっている。ただし、まだ完璧ではない。

仕組みは以下のとおりだ。

ロボットハンドがまず内蔵の「歪センサー」を使って物体の大きさを推定し、次に2つの圧力センサーを使って物体をつかむために必要な力を測定する。これらの数値と、さまざまな材質の物体の大きさと硬さに基づく較正データを利用することで、物体がどんな物質からできているかを推定する(触覚センサーには導電性もあるので、電気信号の変化から金属も識別できる)。

同大学は、静止した物体の識別では85%の精度を得られたと言っている。この数字は、物体がベルトコンベアーなどの上を動いているときは63%へと大きく低下する(この方がこのシステムが使われるであろう現実世界のシナリオに近い)。誤認識の大部分は、アルミニウムやスチール製の缶に貼られている紙が原因だ。

研究チームはセンサーを増やして改善しようとしている。また、このテクノロジーは既存のシステム、たとえば磁石を使って金属を選別したり、視覚情報で材質を識別するシステムと組み合わせて利用することもできる。CSAILは、今後の実験で視覚情報システムと組み合わせる計画だ。

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi / facebook

Source: TechCrunch

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オランダのビール大手メーカー、ハイネケン(Heineken)は2年を費やし、ついにサプライチェーン中間業者に条件を突きつけられるだけの自信を手にした。2019年同社は、オンラインメディアプラットフォームとアドテクベンダーにこう通告している――より優れた測定結果と創造性を提供せよ。

The post 「プログラマティックで コスト をKPIにするのは間違い」:ハイネケン のメディアチーフが語る デジタル戦略 appeared first on DIGIDAY[日本版].

Source: DIGI DAY WEB marketing

ディズニー(Disney)は米国時間4月11日、株主たちの集会で消費者に直接コンテンツを届けるストリーミング製品を披露した。同社のストリーミング製品にはすでに、最近20世紀フォックス社を買収したことによって権利を得たHuluとESPN+、そしてインドのストリーミングサービスHotstarが含まれるが、同社役員たちはもっぱら来たるべきDisney+の立ち上げを派手に持ち上げた。

まず彼らが確認したのは、HuluやESPN+と違ってDisney+は完全に広告がなく、ユーザーの会費が唯一の売上になることだ。ディズニーの子会社であるWalt Disney Direct-to-Consumer and InternationalのKevin Mayer会長によると、同社はまたHuluとESPN+とDisney+のフルセットを割引料金で提供する“かもしれない”、という。

Mayer氏らディズニーの役員たちは、彼らがDisney+サービスの“実働プロトタイプ”と呼ぶものを披露した。それはほどんど、そのほかのストリーミングサービスと変わりないが、彼らが強調したのは、すべてのコンテンツがダウンロードでき、オフラインで見られることだ。

このサービスはさらに、ディズニーの各種エンターテインメントブランドのポートフォリオを強調している。つまりそれは、ディズニー・アニメ、Pixar、スターウォーズ、マーベル(Marvel)、National Geographicなどいくつもの部門に分かれている。そしてそこには、既存の作品のライブラリが収められる。最初は完全ではないが、2年ぐらいかけて完備する。そのためには、Netflixなどのサードパーティとの契約更改も必要だ。

Disney+ rollout

Disney+初公開

例えば、このサービスには最初から同社のアニメーションスタジオのSignatureシリーズ13編全編が含まれるし、スターウォーズ3部作の最初の2つと「フォースの覚醒」、そして「キャプテン・マーベル」やそのほかのマーベル作品もある。

さらにディズニーは、このサービス限定のオリジナル番組も作る。この集会で紹介されたそれらのハイライト集は、ウェブキャストにはない。それにはマーベル作品の全編も含まれ、マーベルのKevin Feige社長によるとそれらはディズニー作品と密接に関連したものになる。そのほか、スターウォーズのテレビドラマ版The Mandalorianや、ローグ・ワン(Rogue One)のキャラクターであるCassian AndorとK-2SOに関する番組もある。

では一般消費者はいつから、これらのコンテンツを見られるようになるのか。同社によると、米国では11月12日から月額6ドル99セントの会費でスタートする。そしてDisney Streamingの社長Michael Paull氏によると、計画ではそのほかの北米地区とヨーロッパとアジア太平洋およびラテンアメリカは2021年内にということだ。そしてまたDisney+は、「ザ・シンプソンズ」の独占ストリーミングも行う。

画像クレジット: Disney

[原文へ]

(翻訳:iwatani、a.k.a. hiwa

Source: TechCrunch

ADlive株式会社(アドリヴ:本社 東京都新宿区新宿 代表取締役社長CEO 縣 将貴)は、2019年4月から企業としての
役割や価値を明確にするため事業
ドメイン
を変更いたします。

■変更点
これまでウェブ
広告
代理事業やサイト制作及び改善をコア事業としておりましたが、今後につきましては下記の
通り変更となります。

 ※SMB・・・Small・Medium・Business、LAB・・・Local Area・Business
 ※HRE・・・Human Resources Excavation

■背景
これまで掲げていた事業内容は、本当は業務内容(事業の中で発生する仕事の一部)や職務内容(会社の個々の
社員が担当する仕事の一部)でしかありませんでした。
現在、全国に
広告
代理、
広告
制作、SPなどの広告業だけで約25,000社、ウェブ制作で2,000社以上の法人企業が
存在すると言われる市場で、アドリヴが何をするのか、やりたい会社なのかが不明確であり、その違いもわかり
づらいのではと考え変更に至りました。

事業内容の変更により、
広告
代理やサイト制作及び改善、営業
コンサルティング
をやめるのではなく、主たる
業務範囲として、一層の強化と拡大を目指していきます。
この度、新たに事業とする『中小・地域企業向け
マーケティング
支援事業』、『人材発掘
マーケティング

事業』、『デジタル活用推進事業』の3本柱は、中小企業に迫る重要課題として発表された 1)生産性の向上
2)深刻な人材不足 3)円滑な事業承継「中小企業庁/商工会議所発表資料より」をベースとして、それぞれの
課題解決に向けたものとしております。

■今後の展望
アドリヴは「ネット活用のいちばん身近なパートナー」を目指し、未だ一部の限られた企業だけで進むITシフトや
デジタル活用による恩恵格差と情報格差の低減、企業収益へ直ぐに影響しないIT投資ではなく、まずは、重要課題
の解決へ直結する「
マーケティング
」と「採用」部分のデジタルアプローチによる成功体験を創出しながら中小・
地域企業の事業活性化へ貢献してまいります。

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▼ADlive株式会社 会社概要
名称 :アドリヴ株式会社
所在地:東京都新宿区新宿6−28−8 ラ・ベルティ新宿5階
代表者:縣 将貴
設立 :2011年10月
資本金:289,992,640円

URL
 :https://adlive.asia/

〈本件に関するお問い合わせ〉
ADlive株式会社
広報担当:田野倉
事業推進室:蔡
TEL 03-6273-9010
FAX 03-6273-9012

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つづきはこちらからご覧ください。
Source: ferret web marketing

Uberの共同ファウンダーTravis Kalanick(トラヴィス・カラニック)氏は、2017年に会社を辞めたが、5月に予定されている同社のIPOで数十億ドルを手にする見込みだ。

ライドシェアリングの巨人は米国時間4月11日午後にS-1書類を提出し、ニューヨーク証券取引所でティッカーシンボル「UBER」として取引される計画であることが正式にわかった。同社は目標とする評価額を公表しなかったが、100億ドル前後の株式を売る計画だと言われている。

この提出書類によって、Uberの主要株主たちに注目が集まった。カラニック氏は同社の公開前株式の8.6%を保有しており、これはIPO後の評価額を1000億ドルと仮定すると、約90億ドル(1000億円)の価値に相当する。

Uberはこれまでに200億ドル近い資金を、借入れおよび株式発行によって調達しており、新規株式公開前企業として最も資本の多い企業とされている。同社のIPOは米国史上8番目の規模で歴史的であるとAxiosが報じている

申請書類によると、ソフトバンク・ビジョン・ファンドが公開前株式の16.3%を保有している。その他の主要株主には、Benchmark(11%)、Uber共同ファウンダーのGarrett Camp氏が設立したスタートアップ・スタジオ、Expa(6%)、サウジアラビアの公共投資ファンド(6%)、およびAlphabet(5.2%)らがいる。

申請書類には書かれていないが、Uberの初期株主たちもこのIPOで大金を稼ぐことは間違いない。Menlo Ventures、Lowercase Capital、First Round Capital、および多数の個人投資家がいる。

UberがIPOを申請、評価額は11兆円超えか

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi / facebook

Source: TechCrunch

SpaceXのFalcon Heavyによる初の商業ミッションが米国時間4月11日に成功し、通信衛星を投入することで大型ロケットとしての性能を証明した。さらに、3つのロケットコアの地球への自動着陸にも成功している。これらは、すべて再使用が予定されているのだ。

搭載されていた人工衛星「Arabsat-6A」は、予定軌道に投入されてミッションは成功。Falcon Heavyは大型ペイロードが搭載できる他社の競合ロケットと比較し、非常に廉価な打ち上げを可能にする。なによりも、すでに運用が開始されているというアドバンテージがあるのだ。

今回の打ち上げは強風のために1日延期されていた。米国東部時間6時35分にケープ・カナベラルから打ち上げられたFalcon Heavyは2機のブースターを切り離し、それぞれがLZ-1とLZ-2に着陸。そしてセンター・コアはドローン船「Of Course I Still Love You」に着陸した。動画中継が一時途切れるなど不安な場面もあったが、すぐにドローン船にそびえ立つセンター・コアが映し出された。

興奮の瞬間は打ち上げから10分以内(T-0からT+10 min)に集中した。なぜなら、3機のブースターの着陸はこれまでなし得なかったミッションで、かつドローン船への着陸は失敗例もあったからだ。

なお、打ち上げ時にペイロードをカバーするフェアリングの回収が実施されたかどうかについての言及はない。これについても、後に情報がもたらされることだろう。

[原文へ]

(翻訳:塚本直樹 Twitter

Source: TechCrunch

UberはS-1書類を提出し、来月の上場に向けて舞台を整えた。ライバルのLyftが公開市場にデビューしてからまだ1カ月も過ぎていない。

Uberは、ニューヨーク証券取引所(NYSE)にティッカーシンボル「UBER」で登場する予定だが、想定IPO価格はまだ明らかにされていない。Uberは希望評価額を表明していないが、これまでの報道によればUberは100億ドル相当の株式を発行する計画で、評価額は900億~1000億ドルになる見込みだ。

提出資料によると、Uberの2018年決算は売上112.7億ドル、純利益9.97億ドル、調整後EBTTDA損失18.5億ドルだった。これは以前Uberが財務状況を公表したため、すでに知られていた数字だ。

なお、Uberの財務状況を目にするのはこれが初めてではない。過去数年間、Uberは多くの数値を公表してきた。非上場企業として最後となった2月の報告で、Uberは2018年Q4の売上30億ドルおよび営業損失の増加を公表した。

ライドシェアリングに限ると、Uberの売上は2016年の35億ドルから、2018年は92億ドルに増え、ブッキング総額は415億ドルに達した。

Uberのライドシェアリング、新モビリティー、およびUber Eatsの2018年Q4月間アクティブプラットフォームユーザー数は9100万人。そこから生まれた総利用回数は15億回だった。

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UberのS-1には多くの情報が詰め込まれているので、その他の興味深い点をざっと紹介する。

  • 2018年Q4にUberでは、月間アクティブプラットフォームユーザー1人あたり5.5回の乗車があった。
  • Uber Eatsは同四半期ブッキング総額の18%を占め、これはライドシェアリングのブッキング総額よりも多かった。
  • 2018年のライドシェアリング利用総数は34%増加したが、ブッキング総額は1%減少しした。

主要な株主がどれほどの金額を手に入れるのかは明らかにされていないが、Uber共同ファウンダーのTravis Kalanick氏は8.6%、1.175億株を持っている。その他の著名な株主にCayman 2 LtdとAlphabetがいる

ライバルのLyftは3月にS-1書類を提出し、2018年の損失は10億ドル近く、売上は21億ドルだった。ブッキングは81億ドルで、乗客数3070万人、ドライバーは190万人だった。その約一週間後、LyftはIPO価格を62〜68ドルの範囲に設定し、最大21億ドルの調達を目標にした。NASDAQにデビューした後、Lyft株は上場当日に10%近く急騰した後、苦戦を強いられている。

Travis Kalanick stands to make billions from Uber’s IPO

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(翻訳:Nob Takahashi / facebook

Source: TechCrunch

東北大学東北メディカル・メガバンク機構京都大学iPS細胞研究所は4月11日、東北メディカル・メガバンク(TMM)計画に参加した住民の保存血液からiPS細胞を樹立することに成功したと発表した。これにより、TMMのバイオバンクに保存されている約15万人分の血液細胞から必要に応じてiPS細胞を樹立できる可能性が出てきた。

TMM計画とは、東北大学東北メディカル・メガバンク機構と岩手医科大学いわて東北メディカル・メガバンク機構により2013年に開始された取り組み。協力に同意した宮城県と岩手県の住民約15万人以上から提供された生体試料(血液や尿など)や、健康に関わる様々な情報を保管するバイオバンクだ。

東北大学東北メディカル・メガバンク機構は京都大学iPS細胞研究所と2016年に共同研究を開始。そして2018年10月に参加者のうち6人分の血液細胞からiPS細胞を樹立することに成功した。

今回の成果により、TMMのバイオバンクに登録されている遺伝情報などをもとに細胞を選択してiPS細胞を樹立し、それらを分化(iPSから別の細胞を作製)することで、細胞や組織の機能に対する遺伝子型の影響を解析することが可能になる。この研究が進めば、それぞれの患者の遺伝的背景などに応じて最適な治療を行う「個別化医療」の進展に貢献できるすることが可能だという。

Source: TechCrunch

米国時間4月10日、またもFacebookのアプリにバグが発覚した。Instagramのストーリーの公開範囲を設定するプロセスにバグがあり、フォローしていないユーザーにも表示されてしまう例が起きて起きていた。

Facebookの声明によれば現在は修正ずみだというが、TechCrunchが最初にこの問題を知ったのはInternetRyanが自分のInstagramストーリーのトレイに見知らぬユーザーが現れたの気づいたとツイートしたときだった。InternetRyanは私をメンションして調査するよう促した。 下にエンベッドしたスクリーンショットはInteretRyanが撮ったもので、名前が黒く塗られているユーザーをフォローしていないことは青い「Followする」ボタンが表示されていることでも明らかだった。TechCrunchがこの問題を Instagramに問い合わせたところ、「バグが存在したが、修正された」という回答があった。

Instagramではさらに原因を調査中だが、バグそのものは気づいてから数時間後には修正したという。フォローしていないユーザーのプロフィール画像をクリックしてもInstagramのプライバシー設定機能に弾かれてしまい、コンテンツそのものを見ることはできなかったのは幸いだった。Facebookのストーリーズには影響はなかった。しかしこのバグは5億人といわれるInstagramストーリーズのユーザーのプライバシーを正しく処理できる能力がFacebookという企業にあるのかどうかについて深刻な疑問を投げかけることになった。

Instagramの広報担当者は以下のように声明した。

われわれは少数のユーザーのInstagramストーリーのトレイにフォローしていないユーザーが表示されるという問題が起きたことを認識している。アカウントが非公開に設定されていれば、ストーリーの内容をフォローしていないユーザーが見ることはできない。この問題の原因となったバグはすでに修正されている。

この1年はFacebookのプライバシーとセキュリティーのチームにとって多難なものとなった。メディアで大騒ぎされたフェイクニュースや大統領選介入疑惑などの政治的問題を別としても、FacebookとInstagramgは数々の技術的トラブルに襲われた。Facebookでは」1400万人のユーザーのプライバシー設定が勝手に変わってしまった680万のユーザーの写真が投稿できなかったなどの問題が起きた。Instagramはバグでフォロワーアカウントが壊れたりフィードが横にスクロールしてしまったりした。Facebookでは昨年、5000万人の個人情報が漏洩するという大惨事が起きたが、先月は創立以来最大、最長のダウンに見舞われた。

FacebooとInstagramは過去に人類が経験したことがない大規模ネットワークを作り上げた。この巨大なスケールはFacebookを極めて資本効率の高い企業に押し上げたが、同時に多数の技術的問題も浮上することとなった。ひとたび不具合が起きればその影響も巨大となる。これだけ問題を起こしている以上、早急にFacebookのシステムに対する監査体制の整備が必要とされる。

原文へ

(翻訳:滑川海彦@Facebook

Source: TechCrunch

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マクドナルドがシカゴにオープンしたの旗艦店は、遠くから見るとApple Storeと間違えてもおかしくない外観をしている。ガラス張りの箱のようなデザインと風通しのいいミニマルなルック&フィールが現代調のイスやテーブルと相まって、そのデザインのインスピレーションが何なのかを物語っている。

The post Apple Storeは、いかに小売のテンプレと化したか?:「すべてが考え抜かれている」 appeared first on DIGIDAY[日本版].

Source: DIGI DAY WEB marketing

Samsung(サムスン)の1980ドル(約22万円)の折り畳みスマートフォン「Galaxy Fold」を心待ちにしている、新しいモノ好きには朗報だ。Samsungの公式サイトにて、同端末の仮予約が米国時間4月12日から開始される。

昨日、SamsungはGalaxy Foldの有機ELディスプレイの量産を開始したことを発表した。また同社は、ディスプレイの折り曲げテストの様子も動画で公開している。

今年はじめにサンフランシスコにて公開されたGalaxy Foldは、ステージ上で明かされた以上の情報はあまり伝わっていない。MWCでも同スマートフォンは公開されたが、ガラスの後ろに展示されたGalaxy Foldは、Huawei(ファーウェイ)の折り畳みスマートフォンよりも、詳細は明かされていないのだ。

これだけ高価なプロダクトの販売にしてはあまり類をみない事態だが、これもアーリーアダプターの試練といえるかもしれない。一方、5G通信に対応した「Galaxy S10 5G」はSamsungのサイトにて来月販売される予定だ。

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(翻訳:塚本直樹 Twitter

Source: TechCrunch

米国時間4月10日、Google CloudCloud Nextカンファレンスにおいて、「BeyondCorp」というゼロトラストセキュリティモデルのコンテキスト内でIDとアクセス管理をシンプルにする、新しいアイデンティティツールを発表した。

ゼロトラストはその名が示す通り、ネットワークを利用する人を誰も信用できないことを前提とするという意味だ。クラウド以前の時代には、ファイアウォールを設定し、承認された利用者がネットワーク内にいると何らかの合理的な確信をもって考えることができた。クラウドによってこの状況は変わり、その変化を考慮したモダンなセキュリティ体制を提供するためにゼロトラストが生まれた。

Googleは、開発者の負担を減らして簡単にアプリケーションにIDを組み込めるようにしたいと考えている。IDはアプリケーションにアクセスするためだけのものではなく、特にBeyondCorpのアプローチのコンテキストにおいてはセキュリティレイヤーに欠かせない部分と考えられる。その人が誰であるかがわかっていて、かつその人がどのようなやりとりをしているかのコンテキストを理解できれば、その人は名乗っている通りの人なのかどうかに関する有力な手がかりになる。

これにより、アプリケーションを保護するだけでなく、仮想マシンからAPIまでシステム全体がすべて同じように保護されることになる。Googleはブログの投稿で「ここ数カ月にわたり、我々はウェブアプリケーション、VM、Google Cloud Platform(GCP)のAPIを保護するために、Cloud Identity-Aware Proxy(IAP)とV​PC Service Controlsにコンテキスト認識アクセス機能のベータ版を追加してきた。今日、我々はこの機能をCloud IAPで広く使えるようにし、G Suiteアプリケーションへのアクセスを保護するためにこの機能のベータ版をCloud Identity​にも拡張した」と紹介している。

コンテキスト認識アクセスのハイレベルアーキテクチャ 提供:Google

このコンテキスト認識アクセスのレイヤーは、クラウド全体にわたってこれらの領域をすべて保護する。同社は「コンテキスト認識アクセスにより、ユーザーのIDとリクエストのコンテキストに基づいて、アプリケーションとインフラストラクチャへのきめ細かいアクセスを定義し実行できる。組織のセキュリティ体制を強化しつつ、ユーザーは事実上どのデバイスからでも、どこからでも、簡単にアプリケーションとインフラストラクチャのリソースに、簡単に、これまで以上に安全にアクセスできるようになる」と記している。

G Suiteの保護はベータ版だが、それ以外は米国時間の4月10日から利用できるようになっている。

Image Credits: LeoWolfert / Getty Images

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(翻訳:Kaori Koyama)

Source: TechCrunch

ロンドン警視庁はWikiLeaks(ウィキリークス)の創設者Julian Assange(ジュリアン・アサンジ)をロンドンで逮捕した。アサンジ容疑者は逮捕から逃れるために2012年以来、ロンドンにあるエクアドル大使館に籠もっていた。エクアドルがアサンジュ容疑者の政治亡命を認めない姿勢に転じ、今朝早くの逮捕につながった。

逮捕をとらえたビデオには、髭をびっしりと生やしたアサンジ容疑者が大使館から連れ出される様子が映っていて、その中で彼は指を振って「英国には礼節がない」と言っている。

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エクアドルのLenín Moreno(レニン・モレノ)大統領は、ビデオ声明でアサンジ容疑者の保護の却下を発表した。

「今日、アサンジ容疑者の無作法で攻撃的な振る舞い、エクアドルに対する敵意心や脅迫宣言、特に国際条約違反により、アサンジ容疑者の保護は持続不可能でこれ以上ありえないとの判断に至った」とMoreno大統領は説明した。

「エクアドルは2012年にアサンジ容疑者に与えた政治亡命を終わらせることを決定した」と付け加えた。

中でもモレノ大統領は、2019年1月のバチカン内部文書の漏洩を強調した。大統領によると、この漏洩はアサンジ容疑者がまだウィキリークスとつながっていることを証明するもので、大統領はアサンジ容疑者が他国の内政に干渉していると考えている。

「アサンジ容疑者の振る舞いに対し、エクアドルは我慢の限界に達した。彼は電子機器や許されていない歪んだ装置を持ち込んだ。彼はロンドンのエクアドル大使館のセキュリティカメラをブロックした。また監視人に反抗し、監視人をひどく扱った。彼は許可なしに大使館のセキュリティファイルにアクセスした。そして隔離されて扱われることを求め、大使館が提供するインターネット接続を拒んだ。にもかかわらず彼は携帯電話で外の世界と連絡をとっていた」。

アサンジ容疑者を追放する前、エクアドルは英国当局に「アサンジ容疑者が拷問や死刑に直面する可能性のある国」にアサンジ容疑者を送還しないよう求めた。英国政府はその要求を守ることに同意した。

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ロンドン警視庁は以下のコメントを出した。

ジュリアン・アサンジ(47才、1971年7月3日生まれ)は本日4月11日木曜日、2012年6月にウェストミンスター司法裁判所が発行した逮捕状に基づき、ロンドン警視庁によってHans Crescent, SW1のエクアドル大使館で逮捕された。

アサンジ容疑者は中央ロンドン警察の拘置所に移され、ウェストミンスター司法裁判所に「できるだけ早く」出廷するまで、そこで過ごすことになる。

ロンドン警視庁はウェストミンスター司法裁判所に代わって逮捕状を実行する義務があり、エクアドル政府が保護却下を決定したことを受け、大使により大使館に招き入れられた。

Wikileaksは、アサンジ容疑者が自発的に大使館を去ってはいないとツイートした。英国警察が「招き入れられ」、ただちにアサンジ容疑者を逮捕した、と記した。

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我々はWikileaksに正式のコメントを求めている。アサンジ容疑者と、何年にもわたりロンドンのナイトブリッジにある大使館で彼に政治的な保護を提供してきたエクアドルの関係は、このところ急速に悪化していた。

昨年、大使館はアサンジ容疑者のインターネットへの接続と外部との連絡を遮断した。これは、アサンジ容疑者が他国の内政に干渉するようなメッセージは出さないという文書での約束を破った後に、彼を孤立化するための手段だった。後に、国連の介入を受け、インターネットへのアクセスと外部からの訪問を部分的に復活させた。しかし明らかにWikileaks創設者に対するエクアドルの忍耐は限界に達していた。

アサンジ容疑者はスウェーデン当局が性的暴行容疑で逮捕状を出した後に大使館に逃げ込んだ。女性2人が性的暴行と不当強制でアサンジ容疑者を訴えている。スウェーデン当局は、英国からアサンジ容疑者引き渡しを受けるための欧州の逮捕状を模索したが、2017年に捜査を打ち切った。しかしアサンジ容疑者は、米国政府の機密文書を漏洩させたとの告発に直面することになる米国への引き渡しのリスクが依然あると主張していた。

英国当局が今日アサンジ容疑者を逮捕した理由は、2012年にエクアドル大使館に政治亡命を求めたことで、英国の保釈条件に反した、ということだ。英国のJeremy Hunt(ジェレミー・ハント)外相はTwitterで、強い言葉でもってアサンジ容疑者のニュースにコメントした。

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英国は米国と犯罪人引き渡し条約を結んでいるため、米国当局が米国の機密を漏洩させた罪でアサンジ容疑者の引き渡しを要求する可能性はかなり高い。だが同様に、アサンジ容疑者が引き渡しの試みに対抗することもかなり考えられる。

外交・広報を担当する米国のSteven Goldstein(スティーブン・ゴールドスタイン)国務次官は昨年初めの記者会見で、アサンジ容疑者に市民権を与えることについてのエクアドルの判断について尋ねられた。その際、ゴールドスタイン国務次官はアサンジ容疑者を裁判にかけるために米国に連れてくることを検討すべきかどうか議論していない、と答えていた。

しかしWashington Postは昨年11月、アサンジ容疑者が米国で訴追されたと報道した。後に検察は関連のない裁判文書で誤ってアサンジ容疑者追訴の状況を明らかにした。

アサンジ容疑者にかけられる容疑は、明らかになった文書では不明だった。しかし彼に対する容疑があり、それを元にトランプ政権が告訴するのは明らかだ。Wikileaksはアサンジ容疑者にかけられた容疑は報道の自由を脅かすものだと強く主張している。

Image Credits: Mike Kemp/In Pictures via Getty Images / Getty Images under a license.

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(翻訳:Mizoguchi)

Source: TechCrunch

Apple(アップル)は、現在44社のサプライヤーがAppleのプロダクト製造においてグリーンエナジーの使用に取り組んでいることを発表した。これはすべてのサプライヤーが再生可能エネルギーを使っているという意味ではなく、また、すべての顧客に対して100%クリーンなエネルギーを使っているというわけでもないが、取り組み自体は評価できるだろう。

Appleのすべての施設、例えばオフィスや小売店、データセンターはすでにクリーンエネルギーにて運用されている。しかし、同社はサプライヤーにおいても大量の設備や労働者が存在していることを認識していた。それゆえに、Appleは中国にて再生可能エネルギープロジェクトを援助するファンドを立ち上げたのだ。また、グリーンボンドに対しても25億ドル(約2800億円)を出資している。

このような取り組みの一環として、Appleは日本にて屋上太陽光発電に出資したり、またMacBook AirやMac Miniに再使用アルミ合金を使用している。

Appleはサプライヤーにて4ギガワットの再生可能エネルギーの使用を2020年までに目指すとしていたが、これは同年までに達成できる見通しだ。実際には、間接的に5ギガワットのクリーンエネルギーが使用される予定だ。

サプライヤーにはFoxconn(フォックスコン)やWistron(ウィストロン)、TSMC、Corning(コーニング)、STMicroelectronics(STマイクロエレクトロニクス)、それに数多くの消費者には馴染みのないメーカーが含まれている。

[原文へ]

(翻訳:塚本直樹 Twitter

Source: TechCrunch

DARPA(国防高等研究計画局)は、どこでも、いつでも、何回も続けてロケットを発射したがっている。無理な注文だろうか? 同局の打上げチャレンジで資格を得たばかりのVector SpaceとVirgin Orbitと匿名のスタートアップの3社にとってはそうではない。彼らは敏捷性と機動性の高いロケット発射能力を極限まで追究する。

このチャレンジで各チームは、わずか数日前に通知された場所から積荷を軌道に打ち上げなくてはならない。打ち上げが終わると、第二の発射場所からまた数日後に発射するように言われる。成績に応じて優勝チームには最大1200万ドル、2位と3位にもそれぞれ最大1100万ドルと1000万ドルが与えられる。

「現在、軍事あるいは政府の打上げのほとんどは、数年前から計画された国家的イベントであり、大型の固定施設を必要としていた」とDARPAのプログラムマネジャーであるTodd Master氏がリリース文で言った。「われわれは、兵士に求められるスピードで宇宙に資源を送り込むために、よりリスクを容認する哲学とより速いペースに移行したいと考えている」。

コロラドスプリングスで行われた35Space Symposiumの講演で、Masterは昨年の今頃発表したこの競争に上記3社が参加することを発表した。いずれの会社もこれまで軌道に打上げた経験がないことは興味深い。

打上げの可能性のある場所

Vector Spaceは同社のロケットVector-Rを初めて軌道に打ち上げるために、最近7000万ドルを調達し、ツーソンの工場で製造を開始した。目標は、週単位頻度の短い間隔で小規模打上げを行うことだ。

Virgin Orbit(正確にはVOX Space)は、2段ロケットを発射する747ベースの第一ステージを使用する。過去に少量の積載物でうまくいった飛行機を補助的に利用する打上げ方法だ。ロケットと積荷の移動しやすさは、飛行機による第一ステージ方式の特徴なので、今回のチャレンジに特に合っているかもしれない。

3番目の会社は現在まだステルスモードで活動しているため、匿名を希望している。当初私は、密かに打上げ技術を開発している実在の打上げスタートアップで、現在ステルスモードにあるStelth社のことかと思った。しかし、数知れない密かに打上げ技術に取り組んでいる会社の一つであることも十分考えられる。

DARPALaunch Challengeは、短納期打上げを続けるロケット発射チームに賞金1000万ドルを提供

各社は参加資格を得たことで40万ドルを受け取り、合法性(FAA認可などが必要)が確認される。打上げは2020年中に行われる。最初の積荷を軌道に載せた各社には賞金200万ドルが与えられ、二番目の作業を完了すると1000万ドル、900万ドル、800万ドルがそれぞれ与えられる。判定はさまざまな基準に基づいて行われる。

全部合わせると3400万ドル(約37.7億円)ほどになる。もちろん、DARPAの要求を満たすためにはそれ以上の費用がかかると思われる。しかし、この手の競技会はそういうものだ。

DARPAが詳細を発表するまでこれ以上はわからない。当然打上げ日程は発表されるまで知ることはできないが、それまでにはしばらくかかる(各社が発射装置を完成させなくてはならない)ので、しばらくリラックスしていてよい。読者が参加チームのいずれかで働いているなら話は別で、その場合はせっせと働き始めなくてはならない。

成功すれば宇宙産業を変革、SpaceXの超大型ロケット「Falcon Heavy

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi / facebook

Source: TechCrunch

ブラックホールの画像の作成を初めて可能にしたアルゴリズムの開発を指揮したのは、当時まだMITの大学院生だったコンピューターサイエンティストのKatie Bouman氏だ。Bouman氏がFacebookでシェアした写真では、彼女自身がその歴史的な画像が処理されていく様子に反応している。

Bouman氏がCHIRP(Continuous High-resolution Image Reconstruction using Patch priors、パッチプライオリティを用いる連続的で高解像度な画像再構築)と名付けたそのアルゴリズムは、ブラックホールの画像データを捉えてそれらを一枚の統一的な画像にまとめる国際的なコラボレーションEvent Horizon Telescopeを構成する、世界中の8つの電波望遠鏡からのデータを結合するために必要だった。

彼女のサイトによると、現在ポスドクのフェローとしてEvent Horizon Telescopeに関わっており、その後はカルテックのコンピューティングと数学学部の助教授になる。

CHIRPの開発は2016年にMITが発表し、3つの異なる場所から集まった研究者チームが開発に携わった。それらは、MITのコンピューターサイエンスと人工知能研究所、Harvard-Smithsonian天体物理学センター、そしてMITのHaystack天文台だ。MITの3年前の説明によると、そのプロジェクトは地球全体を巨大な電波望遠鏡の一枚のディッシュ(パラボラアンテナの反射板)にすることを目指していた。

天文学的信号は少しずつ異なるレートで電波望遠鏡にやってくるから、正しい視覚的情報が取り出せるような正しい計算のためには、レートの不均一性に対応する方法を編み出さないといけない。

MITは以下のように説明する。

Bouman氏はこの問題に対して、巧妙な代数的解法を採用した。3つの望遠鏡からの測定値をかけ合わせれば、大気ノイズに起因する余計な遅延は互いに打ち消し合う。そのためにはそれぞれの新たな測定値が2台ではなく3台の望遠鏡からのデータを必要とするが、精度の向上が情報の喪失を埋め合わせる。

それからこのアルゴリズムは最初の画像を再構築して精製し、ブラックホールの最終的な歴史的画像を準備する。CHIRPは、無線インターフェロメトリーを用いるいかなる撮像システムにも利用できる。

Event Horizon Telescopeが集めたデータはあまりにも大量で、MITのHaystack天文台には計500キログラムのハードディスクに載せて送られた。

(左はKatie Bouman氏とブラックホールの画像データを収めたハードディスクの山。右は人間の月面着陸を助けるコードを書いた同じくMITのコンピューターサイエンティストMargaret Hamilton氏)。

アルゴリズムの開発過程を詳しく知りたい人は、Bouman氏の2016年のTED講義を聴こう。

画像クレジット: MIT

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(翻訳:iwatani、a.k.a. hiwa

Source: TechCrunch

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DIGIDAY+ 限定記事 ]ここ数年、ピューディパイ、ライザ・コシなど、YouTubeのトップスターたちの多くが活動を休止し、ビジネスの健全性だけでなく自らの健康にも注意を向けるようになった。しかし、こうした決断は、彼らにとって恐ろしいことでもある。再開後に自身のビジネスを元の水準にまで戻せる保証はないからだ。

The post 顕在化する、 ユーチューバー の「メンタルヘルス」問題:「ブランドはインフルエンサーの健康を気にするか?」 appeared first on DIGIDAY[日本版].

Source: DIGI DAY WEB marketing

買い物のために
インターネット
を利用する人は年々増加しており、
インターネット
上においても企業競争が激化しています。株式会社野村総合研究所が2018年に発表した8回目の「生活者1万人アンケート調査」によると、
インターネット
ショッピングを利用する人の割合は2015年の49%から2018年の58%となり、すべての世代において利用が増えていることがわかります。

参考:NRI「生活者1万人アンケート調査(第8回)」

企業は顧客への商品・サービスの情報提供のためにホームページを開設していますが、
インターネット
検索により自社のホームページを見つけてもらうためには、
検索結果
の上位に表示する必要があります。
SEO
による上位獲得のために様々な手法が使われており、「被リンク」は10年ほど前から
SEO
の重要な要素として大変注目される存在でした。以前と比べ「被リンク」を活用した
SEO
が話題になることは少なくなりましたが、現状では「被リンク」は
SEO
に有効なのでしょうか。今回は「被リンク」にスポットをあてて解説したいと思います。

つづきはこちらからご覧ください。
Source: ferret web marketing

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